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コモンズからこれから出る本5冊紹介!(11年11月14日現在)

これから小社より刊行される予定の書籍です(11年11月14日現在)。
※内容については、予告なしで変更される場合がございます。あらかじめご了承ください。

コモンズホームページ: http://www.commonsonline.co.jp/index.html

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11年11月下旬刊行予定!
協同で仕事をおこす――社会を変える生き方・働き方
広井良典編著
四六判/256ページ/本体1500円+税

自ら出資し、働き、経営する。地域福祉、子育て支援、公共サービスなど多くの分野で人と地域に役立つ仕事を創り出し、生活を保障する。新しい公共を担う21世紀の新しい働き方 <ワーカーズコープ = 協同労働> の世界を具体的に描く。

11年11月下旬刊行予定!
■放射能にまけない!簡単マクロビオティックレシピ88
   
     ――毎日のごはんとおかずから、おせち料理まで
大久保地和子
A5判/112ページ(オールカラー)/本体1500円+税(予価)

体の免疫力が高まり、放射能に負けません!
放射線の健康への悪影響はチェルノブイリの経験で明らか。それを防ぐのに最適なのは、玄米・野菜・海藻・豆を主体としたマクロビオティック食です。誰でも簡単に作れるレシピを紹介。

■野生動物利用:管理の民族誌
        ――住民主体型の生物多様性保全に向けて

笹岡正俊
A5判/368ページ/本体3900円+税(予価)

インドネシアの山村の長期フィールドワークから見えてきた,野生動物の利用と人・自然との穏やかな共生関係。それは、住民の暮らしを尊重した自然保護、住民主体の資源管理のあり方に大きな示唆を与える。

■農業は脳業である――失敗の数だけ人生は面白い
古野隆雄
四六判/192ページ/本体1700円+税(予価)

合鴨水稲同時作を確立した百姓・古野隆雄は、世界経済フォーラムを主宰するスイスのシュワブ財団から、世界でもっとも傑出した社会起業家に選ばれた。草取りに明け暮れた10年を経て到達した哲学とプロフェッショナルな技。それは新たな道を切り開くビジネスや人生のあり方に大きな示唆を与える。

■パーマカルチャー
――農的暮らしを実現するための12の原理
デビッド・ホルムグレン著、リック・タナカ訳
A5判/上下各360ページ/本体3200円+税(予価)

地球と人びとへの配慮、分かち合い、節度ある消費と再生産……こうした原理に則った
 < パーマカルチャー=永続可能な農的暮らし >
が消費漬け社会への魅力的な対抗策であり、21世紀のスタンダードになる。具体的なノウハウが満載




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